NoNoGirls オーディション番組

【NoNoGirls】第7話はクリエイティブ審査後半戦!

「ノーノーガールズ」の第7話が配信されました。

第7話はE、F、Gチームに密着します。

EFGチームはラップやR&Bなど
チームごとに魅力があって見ごたえがありました!

出演者のプロフィールやSNSについてはこちら👇
ノーノーガールズ参加者一覧

この記事では
・第7話のあらすじ
・印象に残ったシーン
・個人的感想

をまとめていきます。

👇視聴方法はこちらで解説しています
【NoNoGirls】どこで観れる?視聴方法まとめ

画像出典:ノーノーガールズ公式X

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Eチーム メンバー

MOMOKA

画像出典:ノーノーガールズ公式X

MOMOKAちゃんはオーディション番組に出ていた経験があるので
チームを引っ張ります。

しかも得意なラップですね!

練習中日プの映像が出てきて泣いてしまうMOMOKA。
デビューできなかったからここにいるんだなと理解してしまっての涙。

一瞬だけ聞こえた日プの映像に流れる最後の音で
「あ、これ日プのだ」と気付いてしまいました(笑)

MOMOKAちゃんは日プに出たあとSNS活動をしていたのですが、
そこでも「アーティストになる夢を諦めた」と言う人もいたそうなんです・・・

直接言えないからラップにして伝えたいと話していました。
そんな人たちをギャフンと言わせてやりましょう!!(笑)

MOMOKAちゃんはノーノーガールズの方がやりたいことやれてる感じだし
日プの時と全然印象が違ってめちゃくちゃいいですね!

JISOO

画像出典:ノーノーガールズ公式X

JISOOちゃんめちゃくちゃ日本語話せるし聞き取れていましたよね!

言葉の障壁があるのかなとちょっと思っていたのですが、
全然スムーズに進められてて安心しました。

特にラップなのにスラスラ話せているのが凄いなと思いました。

ラップも上手で「唯一無二のJISOOボイスラップ」って感じで
めちゃくちゃ好きです!

JISOOちゃんは韓国の事務所に入っていたこともあり
レコーディングも慣れたもんです。

何度も撮り直しをしたりこうしたらもっと良くなると伝えていたり。
向上心と経験値は申し分ないですね!

STELLA

画像出典:ノーノーガールズ公式X

STELLAちゃんは作詞作曲、ラップが未経験

MOMOKAとJISOOは経験あるので
知らない単語が飛び交う会話についていけず。

プリプロでは活舌について注意されていました。
歌詞は新鮮で私は好きでした!

ラップだけどラップっぽくないSTELLAちゃんらしいラップでいいと思います。

ダンスでは16年経験があるSTELLAちゃんがチームを引っ張ります

私の中でSTELLAちゃんってあんまり中心になってなにかをやるというイメージがなかったので
ダンスをみんなに教えている姿はめっちゃお姉さんに見えました。

3人の中で結構身長の低いSTELLAちゃんすごく可愛いですよね。
あとボブのキューティクルえぐすぎません?!!(笑)

Eチーム 全体の感想

Dチームとはまた違ってちゃんと構成が組まれているような感じがしたので
素人でも聴きやすかったですね!

JISOOちゃんはちゃんみなも言ってた通り
新しい表情が見れてとてもカッコよかったです!

ラップを歌ってる表情と仕草、
最後に笑顔を見せたのがずるかったですね(笑)

そしてSTELLAちゃん覚醒してませんでした?!

STELLAちゃんって本番までの様子を見ると全然自信がないように感じるのに
本番ではしっかりかましてくるところが毎回好きだなって思いますね。

活舌もめちゃくちゃ良くなってたし
一番最後の表情カッコよすぎましたね!

MOMOKAちゃんが歌っている時の合いの手(であってる?(笑))を
みんなでしていて全員のグルーヴを感じて超最高でした。

Fチーム メンバー

SAYAKA

画像出典:ノーノーガールズ公式X

SAYAKAちゃんは今回泣く場面が多かったですね・・・
ダンスが自分より経験の浅い子の方が上手と悔しくて泣いていました。

KOKONAとMOMOKAが寄り添って励ましていて沸きました。

歌に関してもりょんりょん先生に注意され、
ほかの子と比べて不安になってしまうSAYAKA

みんなに「SAYAKAちゃんはできる!」と励まされていたので
結構こういう場面は多かったのかなと感じましたね。

SAYAKAちゃんには双子の妹がいて
「高3の時に精神的に病んでいた」と話していたので
結構精神的には弱いタイプなのかもしれませんね・・・

それでも双子の妹とメンバーに支えられてここまでやってこれて、
この先も頑張ってほしいなと応援したい気持ちになりました。

NAOKO

画像出典:ノーノーガールズ公式X

NAOKOちゃんはもう安心・安定。

ダンス、ラップ、歌全てに関して出来る!

ラップはプリプロでちゃんみなに絶賛されていました。

りょんりょん先生も黙らせるほどの実力
「うまいな・・・」と言わせていました!(笑)

しかもめちゃくちゃ優しいしチームを支えるし・・・

私SNSで「NAOKO狂」をよく見かけるのですが、
そりゃこの実力と人格じゃもう狂いますよね(笑)

気持ちがわかった気がします。

視聴者も狂わせたNAOKOの魅力を詳しく知りたい方はこちら👇
NAOKOのプロフィール・経歴

FUMINO

画像出典:ノーノーガールズ公式X

FUMINOちゃんは本当に楽しそうでした!

自分で作った歌を歌うということで
自分を思う存分に表現できたFUMINOちゃんは
今回のクリエイティブ審査にかなり向いていたんじゃないかなと思います!

ちゃんみなには「雪みたいな声」と言われていて嬉しそうでした。
雪みたいに柔らかくて儚くて消えそうな感じ・・・すごくわかります。

FUMINOちゃんはSNSで弾き語り動画を発信していたのですが、
「アンチ垢」ができてそこに「本名・学校名・住所」が
全部載せられてたそうなんです・・・

ひどすぎますね・・・

FUMINOちゃんはそんなエピソードを笑顔で言っていましたが、
友達からは忍耐力があると言われていました。

メンタル強め女子はきっと今後も強く生き残りそうですね!

FUMINOちゃん、
纏ってる雰囲気はホワホワなのにメンタルが強いのは意外でした!

Fチーム 全体の感想

Fチームはほかのチームと違って
全体としての歌詞や構成を組んでいるように感じました。

ほかのチームは「過去の想い」とか「オーディションに賭ける思い」とかを
歌詞にしていたけどちょっと違う感じがまたよかったです。

そして曲の雰囲気と歌詞がめちゃくちゃオシャレですよね!
普通に音源として毎日聴きたいってくらい癒し効果あります。

きっとそれはFUMINOちゃんのおかげなんでしょうけどね・・・

あとはFチームは3次審査のそれぞれ歌った歌のオマージュが入っていて
そこも新しい!と思いました。

NAOKO → 「Let's get in heven's drive」
FUMINO → 「僕はバカだ 今やっと気付いた」
SAYAKA → 「大嫌いなの」

Gチーム メンバー

AMI

画像出典:ノーノーガールズ公式X

AMIちゃんは相変わらずの明るさでした!(笑)
そして誰よりも「チーム」としての活動を大事にする人

AMIちゃんはフィーリングで歌を作っていきたい人。

YURIちゃんとKOKOAちゃんはその場じゃなくて
一度持ち帰って改めて考え直したい人ということでぶつかる場面も。

そんな時AMIちゃんはチームで解決しようと働きかける姿が印象的でした。

KOKOAちゃんが歌詞をひとりで考えだした時は
「寂しいよ AMIみんなで作らないと無理なタイプなのに」と言っていました。

こういう人チームには必要かなと思いましたね。

まとめてくれる人がいないと空中分解してしまうので
AMIちゃんのようにチーム全体を見れる人がいるとまとまります!

AMIちゃんは結構言葉がストレートですけどね(笑)

プリプロでは誰よりも楽しくやっているのが伝わってきてさすがの実力でした!

YURI

画像出典:ノーノーガールズ公式x

YURIちゃんはAMIやKOKOAに比べて
あんまり感情が見えず「なにを思ってるんだろう」と思う場面が多かったです。

特にAMIとKOKOAの練習の方向性の違いでは
YURIちゃんはどう思っていたのか気になります。

どっちとも合わせられるタイプなのか
それともこだわりがあったけど言えなかったのか・・・

YURIちゃんはプリプロで
「ラフな感じができない」と少し行き詰っていました。

YURIちゃんは「フィーリングタイプ」ではない感じですね。

しかし次のレコーディングではしっかり形にしてきて
めちゃくちゃ進歩を感じました。

YURIちゃん辛かったようで「大変だった?」と
ちゃんみなに聞かれて泣いてしまいました

私はYURIちゃんの感情が見えてすごく嬉しいシーンでしたが
本当に辛かったんでしょうね・・・

KOKOA

画像出典:ノーノーガールズ公式X

KOKOAちゃんはひとりで考えたい人。
そしてフィーリングタイプではなく持ち帰りたいタイプ。

KOKOAちゃんはKOKOAちゃんなりのこだわりがあって
それを忠実に守らないと気が済まない「完璧主義」な一面がありました。

プリプロではその場でラフに歌うのが苦手だったKOKOAちゃん。

上手だったAMIちゃんのメロディーを採用していくが
どこか不満そうなKOKOAちゃん・・・

持ち帰って考えるか聞かれると「そうします」と
食い気味に言っていて「え?」みたいな顔で見るAMIちゃんが
なんか切なかったです(笑)

その後の歌詞を考える時間もKOKOAちゃんは
カーテンの裏に引きこもりひとりで考えます

こういう時間も絶対必要なのでひとりになる時間を
与えてあげても良かったのでは?と思いましたね。

AMIちゃんはめちゃくちゃ喋りながらやってるし集中できないですよね(笑)

また振り付けでもKOKOAちゃんのソロパート部分の振りが納得いかず
チームが不穏な空気に・・・

りょんりょん先生が取り持ってくれましたが、
もうちょっとみんなで話し合うことも
出来るようになるといいのかなって思いました。

でもKOKOAちゃんのソロパートめちゃくちゃ良くて驚きました!!

Gチーム 全体の感想

Gチームはとにかくぶつかりました。

AMIちゃんとKOKOAちゃんが全く練習の方向性が逆という不運・・・

しかも2人が結構意志強めなので
YURIちゃんはある意味苦労したのかなと思います・・・

でも本番はめちゃくちゃ良かったです!

YURIちゃんは本当にステージで輝く子だなって思います。
なんかステージで発揮されるオーラがありますね。

KOKOAちゃんはソロパートのラップが想像以上に凄くてビックリ!

完璧主義だからこそめちゃくちゃ練習して
いいものにしようと努力したんだなというのが見えた気がします。

ソロパートの振り付けは結局回らなくなったのかい!って思いましたが
声を生かすには良い判断でしたね!

Gチームはどっちかというと歌詞がすごく前向きで
振り付けも楽しそうで観ていて楽しかったです。

SNSの反応

夜風

ほんとにそうなんです基準が分からないから怖すぎる・・・

夜風

ノノガは温かいんですわ・・・

夜風

みんな前回よりキラキラしててめちゃくちゃ良かったよ・・・

夜風

りょんりょん先生は日本の宝です。

気になった方は
視聴方法も合わせてチェックしてみてください。

▶▶【NoNoGirls】どこで観れる?視聴方法まとめ

ノノガ第7話を視聴する👇

※簡単登録で視聴可能

まとめ

今回の第7話はEFGチームのクリエイティブ審査でした。
意見がぶつかり合うシーンも見られ、
真剣に取り組む姿勢がより伝わりましたね。

次の第8話ではクリエイティブ審査の結果発表が行われるので
ぜひHuluで完全版をチェックしてみてください。

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