
恋愛リアリティーショー番組である「ボーイフレンド(THE BOYFRIENDS)」。
2024年7月9日からNetflixで配信されています!
ボーイフレンドとは男性が恋愛対象の9名のBoys 。
恋人探しのため、生涯の友を見つけるため、自分を変えるため……
それぞれに思いを秘めてGreen Roomを訪れたBoysが織りなす、日本初となる男性同士の恋愛リアリティショー番組です。
第7話はシュンにめちゃくちゃ振り回されます(笑)
この記事では「ボーイフレンド」の第7話について紹介したいと思います!
もくじ
第7話の印象に残ったシーン
複雑な夕食
ピクニックのあとみんなでご飯を作って食べます。
そこでもイクオとダイは楽しそうに話しています。
それを横目で見るシュン。

夕食の時もシュンはなにも話さず妬いているようでした。
ゲンセイも全然楽しそうじゃない様子・・・

色んな感情が動きまくってますね。
ダイがシュンを思う気持ち
ダイはシュンを誘って2人で話をします。
ダイは「今日なんかシュンを一人にさせちゃったなってすごく強く思って」と伝えます。

シュンは「言葉と言動があってないなって思って」と思い「もう大丈夫、いい」という風になってしまいました・・・
ダイはなにか言おうとしますが、行動で示してほしいとシュンは何も聞きませんでした。
ダイは「やっとシュンが求めてくれるようになった」とめちゃくちゃプラスに捉えていてダイなら全然大丈夫だ!って思いましたね(笑)
【ツンデレな恋の行方は?!】
— Netflix Japan | ネットフリックス (@NetflixJP) July 29, 2024
止まらない、シュン・ダイの駆け引き💙
Netflix恋愛リアリティシリーズ
『 #ボーイフレンド 』
次回は7月30日(火)配信!#TheBoyfriend
シュンと同じような性格や考え方を持っていたら「じゃあこっちも大丈夫」と突き放してしまうような気がしますが、ダイのシュンを好きな気持ちや包容力がどんどんシュンを変えていっているような感じがします。
かわいい~!!って思っちゃったらもう何されても勝てないですよ。(笑)
どんどん沼ってますね!
ゲンセイ限定じゃなかったカフェモカ・・・
リョウタはカフェモカも作っていますが、ゲンセイではなくカズトに作っています。
ゲンセイは「ゲンセイ限定かと思ってた」と・・・
【両思い?片思い?☕️】
— Netflix Japan | ネットフリックス (@NetflixJP) July 24, 2024
カフェモカはゲンセイ限定だったのに...?!
Netflix恋愛リアリティシリーズ
『 #ボーイフレンド 』
次回は7月30日(火)配信!#TheBoyfriend pic.twitter.com/wRvYhezOL2
切なすぎる・・・
ゲンセイはだいぶ落ち込んでいて「ここにいる役目は終わった」と言っていました。
途中で帰っちゃいそう・・・
ゴーカート対決
本日はコーヒートラックはお休み。
全員でゴーカート対決を行います。
優勝者は「誰はひとりに願い事を叶えてもらうことができます」と!!
みんなほとんどカズトに願いをかなえてもらおうとしてて面白い(笑)
優勝者はまさかのシュン!
シュンの願い事は「ない」。
【ゴーカートの願い事】
— Netflix Japan | ネットフリックス (@NetflixJP) July 25, 2024
レースの優勝者は
好きな人に願い事を叶えてもらうことができます🚩
ツンデレボーイ・シュンは願い事を聞かれて…?!
Netflix恋愛リアリティシリーズ
『 #ボーイフレンド 』
次回は7月30日(火)配信!#TheBoyfriend #徳井義実 pic.twitter.com/dmgFC5OdqW
ちょ、もったいないやろ(笑)
みんな願い事ある人ばっかりなのに!
徳井さんが言うようにここで「ない」と言えるのもシュンらしいですよね(笑)
イクオの告白
イクオはカズトを誘います。

イクオは「コーヒートラックで会った時からカズトさんのことめっちゃ気になってました」とストレートに伝えます。
イクオは「カズトくんのこと好きになっていいですか?」と質問しました。
それに対してカズトはまだお互いのことをあまり分かっていないと言います。

「正直あんまり分かろうともしてなかったから」
「あんまノリ合わないかなって逆に思ったから俺は」と遠回しに拒否してるのかと思いきや「2人で話すと知ろうって気持ちになれた」とカズト。
まだなしじゃなさそうですね。
カズトの言う通り会って数日じゃお互いのこと全然分からないですよね。
イクオはすぐ好きになるタイプだけどカズトは結構長い時間を重ねないと好きにならないタイプなので恋愛スピードにかなり差が出ています。
この感じカズトはグリーンルームにいる間に誰かを好きになることはなさそうですね。
気になることはあっても。
イクオのコーヒートラック
イクオはコーヒートラックに2人まで立候補してくれた人を誘うことができます。
立候補したのはカズト、アラン、でした。
イクオはカズトと2人きりを選びました。

イクオ、頑張った!
アランも行きたそうだったなあ・・・
イクオはダイと居る時のテンションと違ってかなり落ち着いていましたね。
それもカズトにテンションを合わせてるんでしょうね。
雰囲気良かったけどどうなんだろう・・・?!
行動で示したダイ
ダイはイクオのコーヒートラックに立候補しませんでした。
それもシュンへの配慮でしたね。
シュンも「マッサージして」とまんざらではない様子。

拒否もしてないですね。
シュンは「どんどん2人でいたい欲が増してデートもいきたいってなってる」とかなりダイに気持ちが戻ってきている様子。
シュンは相手が自分のことを好きなのが目に見えないと不安なので分かりやすく表現することが必要なのですね!
すっごく気持ちわかります。
カズトが2人を選んだ理由
今日はカズトがコーヒートラックに行く日で立候補で2人まで決めることができます。
なんと全員立候補しました(笑)
大人気過ぎますね!
カズトはアランとゲンセイを誘いました。


2人を選んだ理由にアランとゲンセイとコーヒートラックにいったことがなかったからとカズトは言いました。
アランはもうちょい意味があって欲しかったんでしょうね・・・
スタジオメンバーが言う通り2人きりじゃなくてゲンセイを誘って3人で空気を柔らかくしたのはめちゃくちゃ納得です!
連絡しちゃうリョウタ
みんなでお昼を食べている時にイクオに「(カズトに)LINEしちゃいなよ」という会話がありました。
それを聞いていたリョウタはカズトに「3人コーヒートラック楽しい??」とLINEしてしまいます。

連絡は帰ってきませんでした。
この聞き方もね・・・嫉妬にまみれた文章でね・・・
家に取り残されるとこういう言葉しか出てこないのよね。
意見が割れる
みんなで夜お酒を飲んで素を出して話そうという会を開く話になりました。
しかしゲンセイは素を出す場はみんな違うんじゃないかと言います。
アランは素を出せる場所を「食卓」と言いますが、ダイは「食事の時は食事に集中したい」とみんなの意見がぶつかります。
シュンは目をつぶって話に参加しませんでした。

「らちの明かない会話を隣でやっててネガティブゾーンに入ってしまって」と言いました。
話し合いは大事ですが、私も「なんでもいいよもう」と思ってしまう派なので分かります・・・
そんな時にシフトにダイが選ばれました。
シュンは立候補せず。
ネガティブテンションを引きずってしまいましたね・・・
ダイはイクオを選びました。

せっかくいい雰囲気だったのに~~~!
シュンの扱いは本当に難しいです!(笑)
第7話の感想
今回はちょっと悲しい回でしたね・・・
どこも上手くいってない気がする。
シュンとダイは良い感じになってきたと思いきや最後に不穏。
カズトはみんなに想われてるけど気持ちは固まっていなくて傷付くメンバーもちらほら。
ドラマで言う一番しんどい時期ですかね?(笑)
次はどうか1組でもいい感じになってくれたら嬉しい・・・
おわりに
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最後まで読んでいただきありがとうございました!